瑚心すくいの健康が楽しい食材選び

心と体の健康のために、まず食べ物から選んでみましょう

知っていましたか、ナッツ特集月間『くるみ』の効果!

くるみ

くるみ

これです。

見たことはあるけど、口にしたこともあるけど、という感じだと思います。

行き成り行きます。

生活習慣病

くるみには、コレステロール中性脂肪の値を下げる効果があります。これは現代の生活スタイルによって引き起こされる糖尿病、心臓病、脳卒中やがんなどの生活習慣病の予防に効果を発揮することがわかってきています。

また、血をサラサラにして、高血圧や動脈硬化の心疾患を予防する効果も期待できます。これらはくるみに含まれるオメガ3脂肪酸やビタミンEの働きによるものです。

②睡眠の質の向上、不眠症改善

くるみを食べると、メラトニンというホルモンの血中濃度が3倍になるという研究結果があります。このメラトニンには体内時計を整え、夜になると自然な眠りへと誘う効果があります。

また、くるみに含まれるトリプトファンという成分の代謝の途中で分泌されるセロトニンには、自律神経のバランスを整える働きがあります。セロトニンは「幸せホルモン」とも呼ばれており、心のバランスが整え、ストレスを軽減してくれるため、睡眠の質を高めることが可能です。眠りが浅い方や不眠症にお悩みの方は、くるみを食べることをおすすめします。

③美肌効果・ダイエット

ミネラルやビタミンが豊富なくるみは、ダイエットや美容に関心の高い人からも人気です。ビタミンB群は、疲れにくい体づくりをサポートするだけでなく、身体の組織を美しく保つ効能があるため、美肌効果が期待できます。また、食物繊維が豊富であるため、腸内環境が整います。便通の改善に役立ち、老廃物が体外に排出されることでお肌の調子が整うなど、美容にもつながると考えられます。

さらに、くるみは糖質が少ない食材です。成分表の炭水化物から食物繊維を引く(※)と、くるみ100gあたりの糖質はたったの4.2gであることがわかります。良質な脂肪を含んでおり腹持ちが良いため、糖質制限ダイエットの際にも強い味方となるでしょう。
※糖質は炭水化物から食物繊維を引いた栄養素です。

他にも、

身体の内側からのヘアケアとしても、くるみが注目されています。髪の毛を作るのに必要なタンパク質、ビタミン、ミネラルも豊富であるため、髪に必要な栄養素を補給でき、しなやかな強い髪につながると考えられているからです。また、美髪に有効と言われているナッツ類の中でも、くるみは抗酸化作用が強い食材です。これにより、髪の毛に受けるダメージを軽減させる効果が期待されています。

また、くるみは亜鉛などのミネラルが豊富です。これらの働きによって血行が良くなり、薄毛の対策につながります。さらに、メラニン色素を作る細胞の活性化にもつながるため、白髪の対策にも効果が期待されます。

くるみには赤ワインを上回るポリフェノールが含まれており、抗酸化作用の強い食材であるため、細胞が酸化して錆びつくのを防いでくれます。

そこで今回のオススメ!

 

 

毎朝飲むのはリコピン2倍のトマトジュース

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濃縮トマトジュース

ようやく、108キロから89.85キロに体重が落ちました。(パパーン!)

毎朝、欠かさず飲んでいるのが濃縮トマトジュースです。

色々な栄養成分が入っているトマトは世界中で親しまれています。

生のトマトと濃縮(還元)ジュースと比較すると、栄養分はジュースの方が多いそうです。

で、トマトの代表的な栄養素がリコピンって言います。

少量ではありますが、糖尿病の人なんかだと、インスリン(血糖値の上昇を抑えるホルモン)の働きを促進するのだそうです。

リコピンの摂取量の目安は、一日15~20mgと言われています。トマトで換算すると大きめのものを2個食べる形になりますが、トマトジュースだと150~200ml飲めば1日の摂取量をカバーできます。

また、もう一つ特徴として、リコピンの持つ「抗酸化作用」とは、活性酸素による細胞の酸化を抑えることです。活性酸素が増えすぎると、老化や免疫力の低下の原因になります。お肌や日焼け防止にも役立ちますが、動脈硬化による高血圧・心筋梗塞脳梗塞などの病気を防止する効果があります。勿論、血管が抗酸化により若く保たれ、血流が良好に保たれることで、肥満の防止になります。

私が飲んでるのは、

デルモンテリコピンリッチです。リコピンがジュース200mlあたり、35~62㎎なので十分に一日1回飲むだけで事足ります。

他にも無添加の方には、

 

 

こういうのもお勧めですね。

トマトジュースにはリコピン以外にも、ビタミンCやカリウムも豊富に入っていますよ。

因みに、リコピンは、柿、ピンクグレープフルーツ、マンゴーにも入っています。

最後に、糖尿病の方には

糖尿病の原因として考えられる酸化ストレス、炎症、アテローム動脈硬化症などを抑える効果も証明された模様です。長期的に摂取し続けることで、血糖値の安定化が期待されています。

毎朝飲むのはリコピン2倍のトマトジュース

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濃縮トマトジュース

ようやく、108キロから89.85キロに体重が落ちました。(パパーン!)

毎朝、欠かさず飲んでいるのが濃縮トマトジュースです。

色々な栄養成分が入っているトマトは世界中で親しまれています。

生のトマトと濃縮(還元)ジュースと比較すると、栄養分はジュースの方が多いそうです。

で、トマトの代表的な栄養素がリコピンって言います。

少量ではありますが、糖尿病の人なんかだと、インスリン(血糖値の上昇を抑えるホルモン)の働きを促進するのだそうです。

リコピンの摂取量の目安は、一日15~20mgと言われています。トマトで換算すると大きめのものを2個食べる形になりますが、トマトジュースだと150~200ml飲めば1日の摂取量をカバーできます。

また、もう一つ特徴として、リコピンの持つ「抗酸化作用」とは、活性酸素による細胞の酸化を抑えることです。活性酸素が増えすぎると、老化や免疫力の低下の原因になります。お肌や日焼け防止にも役立ちますが、動脈硬化による高血圧・心筋梗塞脳梗塞などの病気を防止する効果があります。勿論、血管が抗酸化により若く保たれ、血流が良好に保たれることで、肥満の防止になります。

私が飲んでるのは、

デルモンテリコピンリッチです。リコピンがジュース200mlあたり、35~62㎎なので十分に一日1回飲むだけで事足ります。

他にも無添加の方には、

 

 

こういうのもお勧めですね。

トマトジュースにはリコピン以外にも、ビタミンCやカリウムも豊富に入っていますよ。

因みに、リコピンは、柿、ピンクグレープフルーツ、マンゴーにも入っています。

最後に、糖尿病の方には

糖尿病の原因として考えられる酸化ストレス、炎症、アテローム動脈硬化症などを抑える効果も証明された模様です。長期的に摂取し続けることで、血糖値の安定化が期待されています。

毎朝飲むのはリコピン2倍のトマトジュース

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濃縮トマトジュース

ようやく、108キロから89.85キロに体重が落ちました。(パパーン!)

毎朝、欠かさず飲んでいるのが濃縮トマトジュースです。

色々な栄養成分が入っているトマトは世界中で親しまれています。

生のトマトと濃縮(還元)ジュースと比較すると、栄養分はジュースの方が多いそうです。

で、トマトの代表的な栄養素がリコピンって言います。

少量ではありますが、糖尿病の人なんかだと、インスリン(血糖値の上昇を抑えるホルモン)の働きを促進するのだそうです。

リコピンの摂取量の目安は、一日15~20mgと言われています。トマトで換算すると大きめのものを2個食べる形になりますが、トマトジュースだと150~200ml飲めば1日の摂取量をカバーできます。

また、もう一つ特徴として、リコピンの持つ「抗酸化作用」とは、活性酸素による細胞の酸化を抑えることです。活性酸素が増えすぎると、老化や免疫力の低下の原因になります。お肌や日焼け防止にも役立ちますが、動脈硬化による高血圧・心筋梗塞脳梗塞などの病気を防止する効果があります。勿論、血管が抗酸化により若く保たれ、血流が良好に保たれることで、肥満の防止になります。

私が飲んでるのは、

デルモンテリコピンリッチです。リコピンがジュース200mlあたり、35~62㎎なので十分に一日1回飲むだけで事足ります。

他にも無添加の方には、

 

 

こういうのもお勧めですね。

トマトジュースにはリコピン以外にも、ビタミンCやカリウムも豊富に入っていますよ。

因みに、リコピンは、柿、ピンクグレープフルーツ、マンゴーにも入っています。

最後に、糖尿病の方には

糖尿病の原因として考えられる酸化ストレス、炎症、アテローム動脈硬化症などを抑える効果も証明された模様です。長期的に摂取し続けることで、血糖値の安定化が期待されています。

毎晩4個から5個は食べている、らっきょう

私は、悪い事をしてないのに高血圧で悩まされていました。病院によっても数字が大きく変わる事も在るのですが、自宅で毎日血圧計で計っています。

 

知っていますか? 知っている。其れは失礼しました。

血圧計と心臓の高さを同じにしないと駄目なのですよ。

でないと正しい数字が図れません。

 

1回目のブログで上が140から160まで行くと言っていましたが本当です。

但しそれはつい3カ月前までです。

今は90から120の間位でしょうか。下は60から80位ですが、

あるものを食べ始めてからです。

それは、らっきょうです!

 

1.食物繊維が含まれており、とくに水溶性食物繊維で、糖や脂肪の吸収を穏やかにしてくれる作用があるのです。食後の血糖値の急激な上昇を抑える効能があるのです。

2.ビタミンCが多く含まれており、抗酸化作用というもので、動脈硬化、がん、免疫機能の低下、老化の一因となる成分を体内から除去してくれる働きがあるのです。

3.カリウムってわかりますか? ナトリウムを体外へ排出してくれる作用が在るのです。と、どうなるか? ナトリウムの摂りすぎによる高血圧の予防、むくみの予防には必須の摂りたい栄養素なのです。

 

また、抗がん作用や殺菌作用などさまざまな効能が期待されています。

文部科学省日本食品標準成分表2020年版(八訂)参照

因みに上記に紹介した「らっきょう」は安く何処にも売っています。辛いものから甘いものまで、但し長期間保存が利くように様々な成分が入っています。

そんな時に、つい欲しくなる無添加らっきょうが欲しくなります。

でも高くなるので気軽にぽいぽい食べにくくなります。

しかしそれの方が良いという方のために、

 こんなものや、あんなものがあります。

健康志向の強い方向けですけど、なかなか普通のスーパーには売ってないのです。

それはそれで、メーカーは試行錯誤しておるわけです。是非、健康になりましょう。

(瑚心すくい)

瑚心すくいの自己紹介と病気の話

瑚心すくいの健康食材はどこにある

初めまして、瑚心すくいと申します。ココロスクイと読みます。

いきなりですが、私は糖尿病、高血圧、自律神経の不調、躁うつ病です。あと、際どいのが睡眠時無呼吸症候群らしいです。

併せて、性同一性障害(今後名称は性別違和等)、境界性人格障害でもあります。

全て病院に通って薬を処方してもらっています。

取り敢えず、性同一性障害は横に置いておきます。

この中で、一番最初に通い出したのは精神科でした。

然し、これについても後々お話しします。

まず内科に通ったのが肝臓でした。靴下に書く汗が黄色になっていました。

いきなり、医者にいずれは肝炎、そして肝臓癌、最後は死ぬと言われました。

仕方なく、お酒をやめる羽目になります。

仕事でストレスが溜まる40代ですから中々一片にはやめられませんでしたけど。

その後、薬を飲みながら20年はかかったでしょうか。それは病院に行ったりいかなかったり、薬を飲んだり飲まなかったりだったからです。

肝臓はなんとか解消したのですが、代わりに糖尿病、続いて高血圧を患ってしまいました。精神病はストレスからくる躁うつ病でしたが、50代で処方された薬は20種類を超えていました。

其れでも私は薬に頼ってばかりで治す意欲はなかったです。

そんなある日、59歳の秋に脳梗塞で入院してしまったのでした。

後遺症はなかったものの、流石にショックでした。

その時点で169センチの身長で108キロ体重があったのです。

さあ、これは只では済みません。もう治す意欲を持たないと、

好きなことが出来なくなります。それは一番困ることです。

早死にするよりも、好きなことが出来なくなる方が私にとって困ること。

只、幸い通っている医師が質の高い先生なので、

後は自分次第で生活習慣病を直すしかない。

そこで第一弾、まず高血圧。

高い時は140~160を超すまでだったので、ここから始めることにします。

瑚心すくいの60歳の誓いでした。